焼鳥日高
フランチャイズチェーン
公式にアレルゲン情報が公開されています。ただし、その資料が29品目のうちどれを対象にしているかは、当サイトではまだ確認できていません。資料の場所と読み方を掲載。
このページは、公式に公開されている情報をもとに当サイトが整理した入り口です。最終的な確認は、必ず公式の情報でお願いします。
避けたいアレルゲンを選んでください。公開されている資料でその品目を確認できるかを判定します。
ここでは確認できない品目があります
該当する方は、来店前に店舗へ直接ご確認ください。
日本の表示基準では、EU・国際規格(Codex)が表示を義務づけているセロリ・ルピナス・マスタード・二酸化硫黄・亜硫酸塩類は対象になっていません。
ここで扱うのは食物アレルギーの表示情報です。グルテンフリー表示や宗教上の理由による除去とは、基準が異なります。
店舗による違い
取り扱うメニューが店舗によって異なると記載されています。
焼鳥日高区分の49品のうち8品(ランチメニュー6品全てと、串の砂肝(タレ)・砂肝(塩))に「店舗限定」の注記があり、取り扱う店舗が限られる。
来店される店舗で必ずご確認ください。
資料の調べ方
元の資料と、その読み方をまとめています。
資料 1/2
日高屋グループ アレルギーHTML表(焼鳥日高を含む3業態共通)
- 資料の分量
HTML表 1ページ(日高屋・来来軒・焼鳥日高の3業態、全145品目のうち焼鳥日高分49品目)
- メニューの並び
- カテゴリごとに掲載されています
- 読むときの注意
この表は、メニューごとに含まれるアレルゲン品目の名前を列挙する形式です。表全体としてどの品目を調べたのかは示されておらず、凡例や注記もありません。そのため、あるメニューに品目名が書かれていない場合、それが「含まない」という意味なのか、その品目がそもそも調査の対象外なのかを、この表から区別することはできません。当サイトでは、記載のない品目はすべて「不明」として扱っています。実際に表に登場する品目は卵・小麦粉・乳製品・ごま・牛肉・大豆・鶏肉・ゼラチン・豚肉・えび・かに・いか・りんご・オレンジ・さけの15種類で、そば・落花生・くるみといった表示義務のある品目は一度も登場しません。このページは日高屋・来来軒・焼鳥日高という3つの業態のメニューを1つの表にまとめており、焼鳥日高の串・ランチ・おつまみメニューはこの表の一区画として掲載されています。
2026年9月8日 に最新の資料であることを確認済み
記号の読み方
元の資料では次の記号が使われています。当サイトの表でも、混入の可能性がある項目には元の記号を添えています。
| 資料での見え方 | 意味 |
|---|---|
| (品目名の記載あり) | メニュー名の下にアレルゲン品目名が記載されている場合、その品目を含みます。 |
| (品目名の記載なし) | 品目名が書かれていない場合、この表はその品目について何も述べていません。表が対象としている品目の範囲が示されていないため、記載がないことは「含まない」ことを意味しません。 |
この資料は、混入の範囲(共有の揚げ油・製造ラインなど)を記号ごとには示していません。
詳細情報
公式サイト・外部リンク
アレルゲン情報に誤りを見つけたら
公式情報と異なる記載にお気づきの場合はお知らせください。安全に関わるご指摘は最優先で扱い、確認できるまで該当箇所の表示を停止します。これからご飲食される場合は、当サイトの対応をお待ちにならず店舗の公式情報をご確認ください。
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