ターリー屋
フランチャイズチェーン
公式にアレルゲン情報が公開されています。ただし、その資料が29品目のうちどれを対象にしているかは、当サイトではまだ確認できていません。資料の場所と読み方を掲載。
このページは、公式に公開されている情報をもとに当サイトが整理した入り口です。最終的な確認は、必ず公式の情報でお願いします。
この資料が対象としているのはメニューの一部で、残りは別の場所で確認するよう案内されています
避けたいアレルゲンを選んでください。公開されている資料でその品目を確認できるかを判定します。
ここでは確認できない品目があります
該当する方は、来店前に店舗へ直接ご確認ください。
日本の表示基準では、EU・国際規格(Codex)が表示を義務づけているセロリ・ルピナス・マスタード・二酸化硫黄・亜硫酸塩類は対象になっていません。
ここで扱うのは食物アレルギーの表示情報です。グルテンフリー表示や宗教上の理由による除去とは、基準が異なります。
店舗による違い
公開資料には、店舗による違いについての記載がありません。記載がないことは、違いがないことを意味しません。
資料の調べ方
元の資料と、その読み方をまとめています。
- 資料の分量
PDF 2ページ。カレー・定食とお弁当・スペシャルナン・サイドメニュー・サラダ・トッピング・ドリンク・テイクアウトの順に、料理名とアレルゲン名だけを並べた簡略版です。公式サイトのお知らせとフッタから案内されています。
- メニューの並び
- カテゴリごとに掲載されています
- 使い方
この資料は2025年3月1日時点の情報です。通常メニューにない商品や新商品・期間限定商品については、公式サイトまたはメールでの問い合わせ窓口での確認が必要です。
- 読むときの注意
料理の名前の右に、その料理に含まれるアレルゲンの名前を並べた2ページの一覧です。品目ごとの欄がある表ではないため、名前が挙がっていない品目についてこの資料は何も述べておらず、使用していないとは読めません。この一覧の冒頭には、特定原材料8品目と推奨表示20品目を表示する旨の一文が添えられています。ただし本文に実際に名前が出てくるアレルゲンは11品目で、品目ごとの欄も無いため、当サイトはこの一文をもって、この資料が28品目すべてについて料理ごとに答えているとは判断していません。先頭には特定原材料8品目と推奨表示20品目を絵で並べた一覧が付いており、赤い実線の枠は「原材料として使用しています」、青い点線の枠は「同一の設備内で取り扱っています」と説明されています。この絵の一覧では、もも・まつたけ・やまいも・ゼラチンの4品目に青い点線の枠が付き、残る24品目すべてに赤い実線の枠が付いていて、枠のない品目はありません。そば・落花生・くるみ・かに・さば・さけ・いくら・あわび・キウイフルーツ・オレンジ・豚肉も、この一覧では赤い実線の枠が付いています。さらに、この2ページの一覧の本文に実際に名前が出てくるアレルゲンを当サイトで数えると11品目(小麦・卵・乳・えび・大豆・鶏肉・牛肉・アーモンド・カシューナッツ・ごま・バナナ)でした。24と11のどちらが正しいかを当サイトは判断していません。名前や欄が無いことを、そのアレルゲンを使用していない証拠として読まないでください。なお、日本語版には、飲み物の4つの行(マンゴージュース、コーラ、午後の紅茶美味しい無糖、タピオカドリンクのマンゴージュース)にアレルゲンの欄が「なし」と書かれている行がありますが、英語版の同じ4行は空欄です。どちらか一方だけで判断せず、気になる料理は店舗またはチェーンの問い合わせ窓口にご確認ください。
- 読み取りやすさ
料理名とアレルゲン名は絵ではなく文字として書かれています。ただし日本語の部分は、どの文字であるかを機器が読み取るための情報が添えられていない形で収められているため、日本語を文字として検索したり読み上げソフトで読み上げたりすることはできません。閲覧ソフトによっては日本語がまったく表示されず、日本語版が空白の多いページに見えることもあります。英語版でも、料理名のかっこや、カレーの分を足すことを示す「+」が同じ理由で表示されないことがあります。先頭の品目の一覧と枠の説明は絵として描かれているため、こちらも文字として検索したり読み上げたりすることはできません。
2026年8月30日 に最新の資料であることを確認済み
資料 2/2
アレルギー成分表 英語版(料理ごとの一覧)
この資料は英語で書かれています — 2025年3月1日 現在
- 資料の分量
PDF 2ページ。日本語の簡略版と同じ料理を同じ順で並べた英語版で、料理名もアレルゲン名も英語で書かれています。公式サイトのお知らせとフッタから案内されています。
- メニューの並び
- カテゴリごとに掲載されています
- 使い方
この資料は2025年3月1日時点の情報です。通常メニューにない商品や新商品・期間限定商品については、公式サイトまたはメールでの問い合わせ窓口での確認が必要です。
- 読むときの注意
料理の名前の右に、その料理に含まれるアレルゲンの名前を並べた2ページの一覧です。品目ごとの欄がある表ではないため、名前が挙がっていない品目についてこの資料は何も述べておらず、使用していないとは読めません。この英語版には、日本語版の冒頭にある「8品目と20品目を表示する」旨の一文がありません。冒頭に添えられているのは、資料の日付、新商品・期間限定商品など通常メニューにない商品については公式サイトまたはメールで問い合わせるよう求める案内、問い合わせ先のメールアドレスと公式サイトのアドレス、担当部署の名前、そしてアレルギー表示である旨の短い見出しです。ただし冒頭の品目の絵の一覧は日本語版とまったく同じもので、本文に実際に名前が出てくるアレルゲンも11品目で変わりません。先頭には特定原材料8品目と推奨表示20品目を絵で並べた一覧が付いており、赤い実線の枠は「原材料として使用しています」、青い点線の枠は「同一の設備内で取り扱っています」と説明されています。この絵の一覧では、もも・まつたけ・やまいも・ゼラチンの4品目に青い点線の枠が付き、残る24品目すべてに赤い実線の枠が付いていて、枠のない品目はありません。そば・落花生・くるみ・かに・さば・さけ・いくら・あわび・キウイフルーツ・オレンジ・豚肉も、この一覧では赤い実線の枠が付いています。さらに、この2ページの一覧の本文に実際に名前が出てくるアレルゲンを当サイトで数えると11品目(小麦・卵・乳・えび・大豆・鶏肉・牛肉・アーモンド・カシューナッツ・ごま・バナナ)でした。24と11のどちらが正しいかを当サイトは判断していません。名前や欄が無いことを、そのアレルゲンを使用していない証拠として読まないでください。なお、日本語版には、飲み物の4つの行(マンゴージュース、コーラ、午後の紅茶美味しい無糖、タピオカドリンクのマンゴージュース)にアレルゲンの欄が「なし」と書かれている行がありますが、英語版の同じ4行は空欄です。どちらか一方だけで判断せず、気になる料理は店舗またはチェーンの問い合わせ窓口にご確認ください。
- 読み取りやすさ
料理名もアレルゲン名も英語で書かれており、文字として読めます。この資料が日本語の書体を使っているのは、料理名のかっこ、カレーの分を足すことを示す「+」、一部の商品名にある「&」、そして各ページの下にあるページ番号の数字だけで、日本語の語はひとつも含まれていません。これらの文字には、どの文字であるかを機器が読み取るための情報が添えられていないため、閲覧ソフトによっては表示されず、かっこや「+」「&」が抜けて見えることがあります。先頭の品目の一覧と枠の説明は絵として描かれているため、文字として検索したり読み上げたりすることはできません。
2026年8月30日 に最新の資料であることを確認済み
記号の読み方
元の資料では次の記号が使われています。当サイトの表でも、混入の可能性がある項目には元の記号を添えています。
| 資料での見え方 | 意味 |
|---|---|
| (空欄) | この資料は料理ごとに含まれるアレルゲンの名前を並べたもので、品目ごとの欄も、記号の説明もありません。ある料理の行に名前が挙がっていない品目について、この資料は何も述べていません。その料理に含まれていないことを示すものではありません。資料は名前が無い場合の意味を定めていないため、この読み方は資料の作りから当サイトが判断したものです。とくに、先頭にある品目の絵の一覧は28品目のうち24品目に赤い実線の枠を付けて「原材料として使用しています」と述べていますが、料理ごとの本文に名前が出てくるのはそのうち11品目だけで、そば・落花生・くるみ・かに・さば・さけ・いくら・あわび・りんご・キウイフルーツ・オレンジ・豚肉・いかの13品目はどの料理の行にも出てきません。名前が無いことを、その料理にそのアレルゲンが入っていない証拠として読まないでください。混入がないことの保証でもありません。気になる料理は店舗またはチェーンの問い合わせ窓口でご確認ください。 |
この資料は、混入の範囲(共有の揚げ油・製造ラインなど)を記号ごとには示していません。
詳細情報
アレルギーに関する注意事項
このページではアレルゲンの資料を2つ扱っています。料理ごとに該当するアレルゲンの名前を並べた2ページの一覧の、日本語版と英語版です。いずれも公式サイトのお知らせとフッタの両方から辿れます。品目ごとの欄がある表ではないため、名前が挙がっていない品目についてこの資料は何も述べておらず、使用していないとは読めません。日本語版の冒頭には、特定原材料8品目と推奨表示20品目を表示する旨の一文が添えられていますが、本文に実際に名前が出てくるアレルゲンは11品目(小麦・卵・乳・えび・大豆・鶏肉・牛肉・アーモンド・カシューナッツ・ごま・バナナ)で、品目ごとの欄も無いため、当サイトはこの一文をもって、この資料が28品目すべてについて料理ごとに答えているとは判断していません。英語版にはこの一文自体がありません。両版の先頭には、特定原材料8品目と推奨表示20品目を絵で並べた同じ一覧が付いており、赤い実線の枠は「原材料として使用しています」、青い点線の枠は「同一の設備内で取り扱っています」と説明されています。この絵の一覧では、もも・まつたけ・やまいも・ゼラチンの4品目に青い点線の枠が付き、残る24品目すべてに赤い実線の枠が付いていて、枠のない品目はありません(そば・落花生・くるみ・かにもこの24品目に入っています)。24と11のどちらが正しいかを当サイトは判断していません。名前が無いことを、そのアレルゲンを使用していない証拠として読まないでください。なお、日本語版には飲み物の4つの行(マンゴージュース、コーラ、午後の紅茶美味しい無糖、タピオカドリンクのマンゴージュース)にアレルゲンの欄が「なし」と書かれている行がありますが、英語版の同じ4行は空欄です。どちらの資料も2025年3月1日現在のものだと書かれています。どちらか一方だけで判断せず、気になる料理は店舗またはチェーンの問い合わせ窓口でご確認ください。新商品・期間限定商品・通常メニューにない商品はいずれの資料にも含まれないため、公式サイトまたはメールでの確認が必要です。
アレルギー情報の確認方法
公式サイトで公開されているアレルギー表(PDF)、または公式サイト経由のメールでの問い合わせ
公式サイト・外部リンク
アレルゲン情報に誤りを見つけたら
公式情報と異なる記載にお気づきの場合はお知らせください。安全に関わるご指摘は最優先で扱い、確認できるまで該当箇所の表示を停止します。これからご飲食される場合は、当サイトの対応をお待ちにならず店舗の公式情報をご確認ください。
アレルゲン情報の誤りを報告する