ラーメン横綱

フランチャイズチェーン

アレルゲン情報の開示状況: 義務+推奨品目まで公開

特定原材料9品目すべて(卵・乳・小麦・そば・落花生(ピーナッツ)・えび・かに・くるみ・カシューナッツ)を、公式資料で確認できます。推奨20品目。2026年6月現在。

このページは、公式に公開されている情報をもとに当サイトが整理した入り口です。最終的な確認は、必ず公式の情報でお願いします。

29品目対象・この資料が対象としているのはメニューの一部で、残りは別の場所で確認するよう案内されています

重い症状のある方への記載

アレルギー物質に対する感受性の強い方は、担当医師に相談したうえで、最終的にはご自身で判断していただくようお願いしています。

アレルゲン

避けたいアレルゲンを選んでください。公開されている資料でその品目を確認できるかを判定します。

公式の資料を開く

ここでは確認できない品目があります

該当する方は、来店前に店舗へ直接ご確認ください。

加えて、EU・国際規格(Codex)で表示が必須のセロリ・ルピナス・マスタード・二酸化硫黄・亜硫酸塩類も、この資料では確認できません。

詳しくは「アレルゲン情報の見方」へ

ここで扱うのは食物アレルギーの表示情報です。グルテンフリー表示や宗教上の理由による除去とは、基準が異なります。

店舗による違い

取り扱うメニューが店舗によって異なると記載されています。

醤油ラーメンや一部のたれ(赤だれ・黒だれ)は千葉県内の店舗限定の商品として記載されており、全店舗共通のメニューではありません。

来店される店舗で必ずご確認ください。

資料の調べ方

元の資料と、その読み方をまとめています。

記号の読み方(3種)を見る

アレルギー品目一覧表(義務9品目+推奨20品目、全29品目)

29品目対象 (29品目の欄を確認) — 2026年6月1日 現在

資料の分量

PDF2ページ構成。1ページ目(NO.1)にラーメン・つけ麺各種とそのトッピング、一品・おつまみ料理、2ページ目(NO.2)にご飯物・薬味・お持ち帰り商品・デザート類を掲載しています。

メニューの並び
カテゴリごとに掲載されています
読むときの注意

表の下部に、●は原材料としてアレルギー物質を含む製品を使用していること、△は原材料には使用していないが同じ製造ラインでアレルギー物質を含む製品を作っているため混入の可能性があることを示す、との説明があります。記号のない品目はこの2つのいずれにも当たりません。表の内容は店舗で調理する前の原材料・加工品にもとづいており、店舗内では調理器具や食器を共用しているため、記号のない品目でも調理の過程でアレルギー物質が混入する可能性がある、との注記があります。期間限定商品のアレルギー情報はこの表ではなく店内のメニューに記載されているとのことなので、期間限定メニューを注文する際は店舗で直接確認することをおすすめします。なお「鶏の唐揚げ」「フライドポテト」「ゲソの唐揚げ」の3品目には表の記号(●/△)とは別に「揚げ油を共有」という個別の注記があり、これらの品目を注文する際は表の記号だけでなくこの注記もあわせて確認する必要があります。

読み取りやすさ

PDFはテキストとして抽出できる文書で、画像ではありません。品目名の列見出しは縦書きで印字されているため、機械的なテキスト抽出では文字の順序が崩れ、列の位置をもとに品目名を復元する必要があります。

資料の版

2026年8月現在

2026年8月23日 に最新の資料であることを確認済み

記号の読み方

元の資料では次の記号が使われています。当サイトの表でも、混入の可能性がある項目には元の記号を添えています。

記号の読み方アレルギー品目一覧表(義務9品目+推奨20品目、全29品目)
資料での見え方意味混入の範囲
原材料としてアレルギー物質を含む製品を使用しています。混入の範囲は明記されていません
原材料には使用していませんが、アレルギー物質を含む製品と製造ラインを共有しているため混入する可能性があります。同じ工場・製造ラインで扱われています
(空欄)
この資料は印のない欄の意味を定義していません。ただし、義務9品目と推奨20品目をあわせた29品目それぞれに専用の欄を設けた一覧表であることから、当サイトの判断として印のない欄をその品目を原材料として使用していないものとして扱っています。資料自身がそう述べているわけではなく、調理の過程で意図せず混入しないことの保証でもありません。
混入の範囲は明記されていません

詳細情報

アレルギーに関する注意事項

公式サイトのメニューページから「アレルギー品目一覧表」というPDFを確認できます。表は2ページ構成で、1ページ目にラーメン・つけ麺各種とそのトッピング、一品・おつまみ料理を、2ページ目にご飯物・薬味・お持ち帰り商品・デザート類を掲載しています。表示が義務付けられている9品目と、表示が推奨されている20品目をあわせた29品目について、原材料として使用しているかどうかを記号で示しています。●は原材料として使用していることを、△は原材料には使用していないものの同じ製造ラインでアレルギー物質を含む製品を作っているために混入する可能性があることを表しています。記号のない品目はこの2つのいずれにも当たらない扱いです。表の内容は店舗で調理する前の原材料・加工品の情報にもとづいており、店舗内では調理器具や食器を共用しているため、記号のない品目でも調理の過程でアレルギー物質が混入する可能性があるとの注記があります。期間限定商品のアレルギー情報はこの表ではなく店内のメニューに記載されているとのことです。感受性の強い方は担当医師に相談したうえでご自身で最終判断してほしいとの案内もあります。

アレルギー情報の確認方法

公式サイトのメニューページからアレルギー品目一覧表(PDF)を確認できます。

電話番号:0120-34-4527

この番号はチェーンの問い合わせ窓口です。各店舗の電話番号ではありません。

アレルゲン情報に誤りを見つけたら

公式情報と異なる記載にお気づきの場合はお知らせください。安全に関わるご指摘は最優先で扱い、確認できるまで該当箇所の表示を停止します。これからご飲食される場合は、当サイトの対応をお待ちにならず店舗の公式情報をご確認ください。

アレルゲン情報の誤りを報告する
事業者の方: 掲載内容の削除・訂正のご依頼

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