クリスプサラダワークス
フランチャイズチェーン
特定原材料9品目すべて(卵・乳・小麦・そば・落花生(ピーナッツ)・えび・かに・くるみ・カシューナッツ)を、公式資料で確認できます。推奨品目は20品目のうち20品目だけを確認できます。2026年10月現在。
このページは、公式に公開されている情報をもとに当サイトが整理した入り口です。最終的な確認は、必ず公式の情報でお願いします。
29品目対象
アレルギーのある品目を選んでください。公開されている資料でその品目を確認できるかを判定します。
ここでは確認できない品目があります
該当する方は、来店前に店舗へ直接ご確認ください。
加えて、EU・国際規格(Codex)で表示が必須のセロリ・ルピナス・マスタード・二酸化硫黄・亜硫酸塩類も、この資料では確認できません。
ここで扱うのは食物アレルギーの表示情報です。グルテンフリー表示や宗教上の理由による除去とは、基準が異なります。
店舗による違い
取り扱うメニューが店舗によって異なると記載されています。
この資料は全店舗共通の一覧(既定表)に加えて、新宿三井ビル店向けの一覧と、有明ガーデン店・飯田橋ファーストビル店・梅田エスト店・海老名マルイ・OOTEMORI店・京橋One Terrace店・品川シーサイドフォレスト店・渋谷スクランブルスクエア店・渋谷地下街店・新宿パークタワー店・天王洲パークサイドビル店・常盤橋タワー店・虎ノ門ヒルズビジネスタワー店・虎ノ門ヒルズ森タワー店・阪急三番街店・日比谷国際ビル店・BLUE FRONT SHIBAURA店・松下IMPビル店・丸の内センタービル店・MARK ISみなとみらい店・ミタマチテラス店向けの一覧に分かれており、日本語版・英語版の両方にあります。資料には「一部店舗では、取り扱いがない場合や商品仕様が異なります」と書かれており、ミニパンの2品はそれぞれ天王洲パークサイドビル店、品川シーサイドフォレスト店のみの取り扱いと注記されています。また、「オリジナルチキン」には※1と※2の2種があり、栄養成分値は※2で算出されています。※1の対象店舗は、赤坂ICA店・OOTEMORI店・飯田橋ファーストビル店・渋谷地下街店・ミタマチテラス店・白金高輪店の6店舗です。
来店される店舗で必ずご確認ください。
資料の調べ方
元の資料と、その読み方をまとめています。
記号の早見
資料の記号が、当サイトでどの区分にあたるかの一覧です。資料が意味を定義していない記号は、当サイトの読みです。
- ●当サイトでの区分:含む(当サイトの読み)
- 空欄当サイトでの区分:含まない(当サイトの読み)
資料(1件)
- crisp.co.jpアレルゲン・栄養成分情報(PDF)29品目対象 (29品目の欄を確認) — 資料に記載の基準日: 2026年10月14日 — 公式サイトでの資料確認日: 2026年10月8日資料の分量: PDF 全9ページ。1ページ目は表紙(アレルゲン等のデータなし)。2〜5ページ目が日本語、6〜9ページ目が同内容の英語版。各言語とも、全店舗共通の一覧に続けて、一部店舗向けの一覧が2つ続く(対象店舗は資料内の脚注に記載されている)。カテゴリは掲載順にSEASONAL・SALADS・WARM BOWL・DRESSINGS・BASES・INGREDIENTS・PREMIUMS・SIDE・BEVERAGES。品目によってS/M/Lの3サイズの行が並び、栄養成分とアレルゲンの印が示される。 — 資料の版: 版番号の記載はないが、各ページのヘッダーに「2026.10.14」の日付の表記がある(この日付をas_of_dateとして記録)。
資料確認日は、当サイトが公式サイトで資料を確認した日です。その後の更新や、掲載内容すべての照合・安全を保証しません。「基準日: 記録なし」は、資料の日付の有無を判断できない状態です。
資料の読み方
- メニューの並び
- カテゴリごとに掲載されています
- 読むときの注意
この資料を読む前に知っておくべきこと: (1) この資料は全店舗共通の一覧に続けて、新宿三井ビル店向けの一覧、そして有明ガーデン店・飯田橋ファーストビル店・梅田エスト店・海老名マルイ・OOTEMORI店・京橋One Terrace店・品川シーサイドフォレスト店・渋谷スクランブルスクエア店・渋谷地下街店・新宿パークタワー店・天王洲パークサイドビル店・常盤橋タワー店・虎ノ門ヒルズビジネスタワー店・虎ノ門ヒルズ森タワー店・阪急三番街店・日比谷国際ビル店・BLUE FRONT SHIBAURA店・松下IMPビル店・丸の内センタービル店・MARK ISみなとみらい店・ミタマチテラス店の21店舗向けの一覧が、日本語版・英語版それぞれに用意されています。資料には「一部店舗では、取り扱いがない場合や商品仕様が異なります」と書かれており、ミニパンの2品はそれぞれ天王洲パークサイドビル店、品川シーサイドフォレスト店のみの取り扱いと注記されています。自分が利用する店舗がどの一覧に該当するか確認してください。(2) 「オリジナルチキン」には※1と※2の2種があり、栄養成分値は※2で算出されています。※1の対象店舗は、赤坂ICA店・OOTEMORI店・飯田橋ファーストビル店・渋谷地下街店・ミタマチテラス店・白金高輪店の6店舗です。(3) ワイルドライスおよびワイルドライスを使ったサラダには押し麦(大麦)が含まれるとの注記があります。押し麦は表の「小麦」列とは別の穀物で、特定原材料等29品目のいずれにも該当しないため、小麦の列に印が無くても押し麦(大麦)を含まないとは限りません。表には「グルテン」という列もありますが、29品目には含まれません。資料はこの列と押し麦との関係を説明していません。この「グルテン」欄は、同じ商品名であっても全店舗共通の一覧と店舗専用の一覧とで印の有無が一致していない箇所が複数あることを確認しています(例: シーザー系ドレッシングを使った一部商品)。(4) 表には「魚介類」という29品目に含まれない独自の追加欄もあります。(3)(4)は当サイトの表示には反映されていない参考情報であり、特定原材料等29品目の印については全店舗共通の一覧と店舗専用の一覧との間で不一致は確認されていません。押し麦(大麦)やグルテンの有無が気になる場合は、資料を直接確認するか店舗にお尋ねください。(5) 表自体には記号の意味を説明する凡例はありません。「●」の印が付いている列がその原材料を使用していることを示すという、この種の一覧表で一般的な読み方として当サイトで解釈しています。表のマス目に現れる印は「●」の1種類だけなので、空欄はその原材料を使用していないものとして読んでいます。これも資料自身の説明ではなく当サイトの判断で、調理の過程での混入がないことの保証ではありません。
- 読み取りやすさ
この版のPDFは日本語・英数字・「●」の印とも文字として選択・コピーでき、品名や列見出しも機械的に取り出せる。ただし列見出しの品目名は縦書きで1文字ずつ配置されているため、機械的な抽出では見出しの文字の並びが崩れることがある。印がどの列に付いているかは、画面で表を見て確認するのが確実。
記号の読み方
元の資料では次の記号が使われています。当サイトの表でも、混入の可能性がある項目には元の記号を添えています。
| 資料での見え方 | 意味 |
|---|---|
| ● (当サイトの読み) | 資料はこの記号の意味をどこにも説明していません。当サイトでは、この列に印が付いている場合、その原材料が使用されているものとして扱っています。これは資料がそう述べているのではなく、この種の一覧表で一般的な読み方に基づく当サイトの判断です。 |
| 空欄 (当サイトの読み) | 表のマス目が空欄になっている場合を指します。資料は「●」の意味も空欄の意味も、どこにも説明していません。この表は品目ごとに列を持ち、マス目に現れる印は「●」の1種類だけなので、当サイトでは「●」をその原材料を使用している、空欄をその原材料を使用していないものとして読んでいます。これは表の作りからの当サイトの判断であり、資料自身がそう述べているわけではありません。調理の過程での混入がないことを保証するものでもありません。 |
この資料の記号ごとの混入の範囲(共有の揚げ油・製造ラインなど)は記録されていません。範囲は、資料の注記や「読むときの注意」に書かれていることがあります。
詳細情報
アレルギーに関する注意事項
公式サイトでは、特定原材料(9品目)および特定原材料に準ずるもの(20品目)について、メニューごとの含有状況をまとめた資料が公開されています。資料は全店舗共通の一覧に加えて、新宿三井ビル店向けの一覧と、有明ガーデン店・飯田橋ファーストビル店・梅田エスト店・海老名マルイ・OOTEMORI店・京橋One Terrace店・品川シーサイドフォレスト店・渋谷スクランブルスクエア店・渋谷地下街店・新宿パークタワー店・天王洲パークサイドビル店・常盤橋タワー店・虎ノ門ヒルズビジネスタワー店・虎ノ門ヒルズ森タワー店・阪急三番街店・日比谷国際ビル店・BLUE FRONT SHIBAURA店・松下IMPビル店・丸の内センタービル店・MARK ISみなとみらい店・ミタマチテラス店向けの一覧に分かれており、資料には「一部店舗では、取り扱いがない場合や商品仕様が異なります」と書かれています。また、「オリジナルチキン」には※1と※2の2種があり、栄養成分値は※2で算出されています。※1の対象店舗は、赤坂ICA店・OOTEMORI店・飯田橋ファーストビル店・渋谷地下街店・ミタマチテラス店・白金高輪店の6店舗です。アレルギー物質への感受性には個人差があり体調によっても異なるため、購入・喫食の判断はアレルギー情報を確認したうえでお客様自身が行うよう、また専門医に相談することをおすすめする旨が資料に書かれています。ご利用の店舗に応じた情報を確認してください。
アレルギー情報の確認方法
アレルゲン情報は公式サイトで公開されている資料で確認できます。
公式サイト・外部リンク
アレルゲン情報に誤りを見つけたら
公式情報と異なる記載にお気づきの場合はお知らせください。安全に関わるご指摘は最優先で扱い、確認できるまで該当箇所の表示を停止します。これからご飲食される場合は、当サイトの対応をお待ちにならず店舗の公式情報をご確認ください。
アレルゲン情報の誤りを報告する