ゴーゴーカレー

フランチャイズチェーン

特定原材料9品目すべて(卵・乳・小麦・そば・落花生(ピーナッツ)・えび・かに・くるみ・カシューナッツ)を、メニューごとに掲載。推奨品目は20品目のうち20品目だけを確認できます。2026年9月現在。

このページは、公式に公開されている情報をもとに当サイトが整理した入り口です。最終的な確認は、必ず公式の情報でお願いします。

29品目対象

メニュー表を見る(48品)
アレルギー品目

アレルギーのある品目を選んでください。表には表示義務のある品目が既定で出ています。選ぶと、この資料で確認できるかを判定し、表をその品目に絞り込みます。

この表で確認できない品目があります

該当する方はこの表では確認できません。来店前に店舗へ直接ご確認ください。

加えて、EU・国際規格(Codex)で表示が必須のセロリ・ルピナス・マスタード・二酸化硫黄・亜硫酸塩類も、この資料の表では確認できません(列がありません)。

詳しくは「アレルギー情報の見方」へ

ここで扱うのは食物アレルギーの表示情報です。グルテンフリー表示や宗教上の理由による除去とは、基準が異なります。

資料の調べ方

元の資料と、その読み方をまとめています。

記号の早見

資料の記号が、当サイトでどの区分にあたるかの一覧です。資料が意味を定義していない記号は、当サイトの読みです。

  • 〇当サイトでの区分:含む(当サイトの読み)
  • 空欄当サイトでの区分:含まない(当サイトの読み)

記号の読み方(2種)を見る

資料(1件)

資料確認日は、当サイトが公式サイトで資料を確認した日です。その後の更新や、掲載内容すべての照合・安全を保証しません。「基準日: 記録なし」は、資料の日付の有無を判断できない状態です。

資料の読み方

メニューの並び
カテゴリごとに掲載されています
使い方

メニューや原材料の変更に伴い随時更新されると案内されています。最新の内容かどうかは都度ご確認ください。

読むときの注意

表は義務9品目(小麦・そば・卵・乳・落花生・えび・かに・くるみ・カシューナッツ)と推奨20品目(あわび・いか・いくら・さけ・さば・オレンジ・キウイ・もも・りんご・マカダミアナッツ・やまいも・大豆・牛肉・鶏肉・豚肉・ゼラチン・バナナ・ごま・アーモンド・ピスタチオ)の計29品目にそれぞれ欄を持ちます。資料は、欄に付いた印(〇)の意味も、空欄の意味も説明していません。当サイトでは、印のある欄をその品目を含むもの、空欄をその品目を原材料として使っていないものとして扱っていますが、これは表の形にもとづく当サイトの判断で、資料自身が述べていることではありません。資料には、調理の過程でアレルギー物質の二次混入をすべて防ぐことはできないと書かれているため、空欄の品目についても混入しないとは言えません。表の前半のカレーには見出しがなく、後半は「副材・トッピング」としてまとめられています。

読み取りやすさ

1ページの表形式のPDFで、テキストとして抽出できます。いかの欄の一部の印は薄い色で印刷されていますが、資料はその違いを説明していないため、当サイトでは他の印と同じに扱っています。

記号の読み方

元の資料では次の記号が使われています。当サイトの表でも、混入の可能性がある項目には元の記号を添えています。

記号の読み方 — ゴーゴーカレー グランドメニュー アレルギー物質一覧(2026/09/29 更新)
資料での見え方意味
〇 (当サイトの読み)この資料は印の意味を定義していません。欄に現れる印は〇の1種類だけで、当サイトでは〇の付いた欄を、その品目を含むものとして扱っています。資料自身がそう述べているわけではなく、当サイトの判断です。
空欄 (当サイトの読み)この資料は空欄の意味を定義していません。表は29品目それぞれに欄を持ち、欄に現れる印は〇の1種類だけです。この表の形から、当サイトでは空欄を、その品目を原材料として使っていないものとして扱っています。資料自身がそう述べているわけではなく、当サイトの判断です。調理の過程で意図せず混入しないことを保証するものではありません。

この資料の記号ごとの混入の範囲(共有の揚げ油・製造ラインなど)は記録されていません。範囲は、資料の注記や「読むときの注意」に書かれていることがあります。

詳細情報

アレルギーに関する注意事項

ゴーゴーカレーは、グランドメニューの商品ごとに、義務9品目(小麦・そば・卵・乳・落花生・えび・かに・くるみ・カシューナッツ)と推奨20品目(あわび・いか・いくら・さけ・さば・オレンジ・キウイ・もも・りんご・マカダミアナッツ・やまいも・大豆・牛肉・鶏肉・豚肉・ゼラチン・バナナ・ごま・アーモンド・ピスタチオ)の計29品目の欄を持つアレルギー物質一覧表を公開しています。取扱商品は店舗により異なります。調理の過程でアレルギー物質の二次混入をすべて防ぐことはできないとされています。アレルギー物質への感受性には個人差があり、最終的な判断は専門医に相談することが強く勧められています。一覧表はメニューや原材料の変更に伴い随時更新されます。

アレルギー情報の確認方法

公式サイトのメニューページにある「アレルギー情報」から、アレルギー物質一覧表(PDF)を確認できます。

公式サイト・外部リンク

アレルゲン情報に誤りを見つけたら

公式情報と異なる記載にお気づきの場合はお知らせください。安全に関わるご指摘は最優先で扱い、確認できるまで該当箇所の表示を停止します。これからご飲食される場合は、当サイトの対応をお待ちにならず店舗の公式情報をご確認ください。

アレルゲン情報の誤りを報告する
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