富士そば

フランチャイズチェーン

くるみ・カシューナッツは、この公式資料では確認できません。確認できるのは特定原材料9品目のうち7品目です。推奨品目は対象外です。2016年11月現在。

このページは、公式に公開されている情報をもとに当サイトが整理した入り口です。最終的な確認は、必ず公式の情報でお願いします。

義務品目のみ対象 (くるみ追加前の7品目の版)

アレルギー品目

アレルギーのある品目を選んでください。公開されている資料でその品目を確認できるかを判定します。

公式の資料を開く

ここでは確認できない品目があります

この資料が掲載しているのは日本の29品目のうち7品目だけです。残る22品目(くるみ・カシューナッツ・アーモンド など)は、この表では確認できません。

該当する方は、来店前に店舗へ直接ご確認ください。

日本以外の基準について(セロリ・ルピナスなど)

加えて、EU・米国・国際規格(Codex)で表示が必須のセロリ・魚・ルピナス・軟体動物・マスタード・木の実類・ごま・大豆・二酸化硫黄・亜硫酸塩類も、この資料では確認できません。

詳しくは「アレルギー情報の見方」へ

ここで扱うのは食物アレルギーの表示情報です。グルテンフリー表示や宗教上の理由による除去とは、基準が異なります。

店舗による違い

公開資料には、店舗による違いについての記載がありません。記載がないことは、違いがないことを意味しません。

資料の調べ方

元の資料と、その読み方をまとめています。

記号の早見

資料の記号が、当サイトでどの区分にあたるかの一覧です。資料が意味を定義していない記号は、当サイトの読みです。

  • ●当サイトでの区分:含む

記号の読み方(1種)を見る

資料(1件)

資料確認日は、当サイトが公式サイトで資料を確認した日です。その後の更新や、掲載内容すべての照合・安全を保証しません。「基準日: 記録なし」は、資料の日付の有無を判断できない状態です。

資料の読み方

メニューの並び
カテゴリごとに掲載されています
読むときの注意

表は2つの方式で作られています。乳・卵・小麦・蕎麦・落花生・えび・かにの7品目については、品目ごとに使用の有無が記号で示されています。これとは別に、あわび・いか・いくら・オレンジ・キウイフルーツ・牛肉・くるみ・さけ・さば・大豆・鶏肉・豚肉・まつたけ・もも・やまいも・りんご・ゼラチン・バナナ・ごま・カシューナッツの20品目については、「その他、アレルギー物質」という1つの欄に、該当する品目の名称がまとめて自由記述で書かれています。この欄に品目名の記載がないことをもって、その品目が使われていないと確認できる形式にはなっていないため、当サイトではこの20品目については使用有無を確認できる列としては扱っていません。名称が記載されている場合は、その品目が関わることを示す参考情報としてご覧ください。うどんのメニューは蕎麦と共通の茹で釜を使用しているとの案内があり、蕎麦の成分がごく微量混じる可能性があります。この表はレシピをもとに作成されており、商品に直接関係のないアレルギー成分についても、製造工場や店舗内で付着・混入する可能性があるとされています。この文書は2016年時点のもので、それ以降に登場した商品は掲載されていない可能性があります。

読み取りやすさ

画像ではなくテキストとして抽出できる表形式のPDFです。ただし温かいそば・冷たいそば・温かいうどん・冷たいうどんなど複数のメニュー区分が同じ列構成で繰り返し掲載されているため、見出しの位置に注意が必要です。

記号の読み方

元の資料では次の記号が使われています。当サイトの表でも、混入の可能性がある項目には元の記号を添えています。

記号の読み方 — 名代富士そば アレルギー表(2016.11.7)
資料での見え方意味
●その品目を原材料として使用していることを示します。

この資料の記号ごとの混入の範囲(共有の揚げ油・製造ラインなど)は記録されていません。範囲は、資料の注記や「読むときの注意」に書かれていることがあります。

詳細情報

アレルギーに関する注意事項

名代富士そばでは、乳・卵・小麦・蕎麦・落花生・えび・かにの特定原材料7品目について、そば・うどん(温・冷)や丼物・麺類などのメニューごとに使用の有無を確認できる表を公開しています。表にはこのほか、あわび・いか・いくら・オレンジ・キウイフルーツ・牛肉・くるみ・さけ・さば・大豆・鶏肉・豚肉・まつたけ・もも・やまいも・りんご・ゼラチン・バナナ・ごま・カシューナッツの20品目についても、該当する場合はメニューごとに品目名が書き添えられています。ただしこちらは7品目の表のような一律の記号形式ではないため、当サイトでは参考情報としてご案内しています。うどんは蕎麦と共通の釜で茹でているとの案内があり、蕎麦の成分がごく微量混じる可能性があります。表はレシピをもとに作成されており、商品に直接関係のないアレルギー成分についても、製造工場や店舗内で付着・混入する可能性があるとされています。この情報は2016年時点のもので、それ以降に登場した商品は反映されていない可能性があります。

アレルギー情報の確認方法

公式サイトで公開されているアレルギー表(PDF)でご確認いただけます。

公式サイト・外部リンク

アレルゲン情報に誤りを見つけたら

公式情報と異なる記載にお気づきの場合はお知らせください。安全に関わるご指摘は最優先で扱い、確認できるまで該当箇所の表示を停止します。これからご飲食される場合は、当サイトの対応をお待ちにならず店舗の公式情報をご確認ください。

アレルゲン情報の誤りを報告する
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